●第一日目 「S氏の宅OFFお手伝い
平成19年6月2日(土)
今回はお手伝いのため早めに出発。
9時ごろS氏と合流。彼の愛車ジャガーに乗せてもらい
いつもの魚屋さんへ。
S氏が贔屓にしてるだけあって、品揃えが超マニア向け。
こんな辺ぴな場所で商売が成り立つの?という場所にあり売り場面積も3坪くらいの小さな魚屋さんなのだ。
さらに魚を見て驚いた。キロ1万超という生の本まぐろの腹カミがで〜んと置いてあるではないか。他にも本ムツ、天然カンパチ、グジ、メバル、メヒカリは自家製の干物の製作途中、でかいボタンエビ、でかいマアジ、大粒のあさりなどなど、プロの料理人が思わず買ってしまいたくなるような素材がいっぱい置いてあるのだ。
S氏によれば、魚屋のご主人は休日になると釣り三昧なのだそうだ。
そういえば、釣果の写真がいっぱい飾ってあったっけ。

あれこれ買い付け、自宅に移動。
S氏は、料理も堪能で下ごしらえもほとんど終わっていた。
料理を盛る器も豊富にあり、ここで料理屋ができるくらいすごい御宅なのには毎回おどろかされるのだ。
究極の宅OFF in YOKOHAMA
お手伝いをしていたので、あまりビデオを回せなかったのだが、料理の写真を参加していた方にいただいて動画を編集してみた。

●第二日目 「第5回 究極の静岡吟醸を愛でる会
平成19年6月3日(日)
到着編
題名はBGMに引っ掛けて付けてあるが、これが解る人はかなり年齢が近いと思われる。今回は懐かしいBGMのオンパレード。
準備編」(出品酒紹介)
この会の準備は参加者で行われるのだ。お手伝いに参加した人はゆっくり写真が撮れるという特典付きなのだ。
ボクは特別に撮影のために免除してもらったのであった。
本番編
今回は蔵元挨拶はなし。紹介だけであった。
料理も普通のきき酒会とはレベルが違う。
お酒のレベルが究極だから当然か。
終盤編
特別ゲストの挨拶と写真撮影。
会が終わり、帰るところを定点撮影でねらった隠し撮り風。
最後は2次会へ。鰻屋のご主人もちらっと。

今回も、究極の2日間を十分堪能できとても満足。
来年も迷わず、参加決定!
究極の宅OFF in YOKOHAMA
第5回
究極の静岡吟醸を愛でる会
【到着編】
【準備編】
【本番編】
【終盤編】
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